「近代化遺産(ガラ紡水車)の再生展示ワークショップ開催と参加者募集」 終了
豊田市近代の産業とくらし発見館では、大正時代に作られ松平地区で綿糸生産(ガラ紡)の動力として使われていた鉄製の水車を、現代美術の作品として再生し展示する作業をワークショップ形式で行います。
つきましては下記のとおりワークショップへの参加者を募集しますので、ぜひご参加ください。 |
| ●開催日時 |
平成19年9月8日(土)〜9月9日(日)
開始時間10:00〜終了時間16:00
雨天順延(順延日=平成19年9月15日(土)・16日(日)) |
| ●開催場所 |
豊田市近代の産業とくらし発見館
喜多町4丁目45番地(駐車場有) |
| ●参加費 |
100円/1人(保険代) |
| ●内容 |
鉄製水車の錆び落とし(金ブラシ・グラインダー使用)
水車加工の前準備 |
| ●指導作家 |
中根栄二(彫刻家・石) 豊田市在住 |
| ●募集人数 |
30名(先着順) |
| ●応募方法等 |
8月31日までに発見館(TEL33-0301)へ直接または電話で申し込み |
| ●持ち物 |
軍手・弁当・水筒(飲み物)
(金ブラシ等は作家が準備します) |