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平成20年度事業予定表

発見館企画展
「水神になった商人・西澤真蔵〜枝下用水にめぐる思い〜」 終了
●とき 1月29日(火)〜3月23日(日)午前9時〜午後5時(月曜休館 祝日の場合は開館)
●ところ 発見館第1展示室企画展示コーナー
●内容 西澤真蔵がなぜ枝下用水の開削事業に関わり、私財を使い果たしてまで用水を完成させたのか、関連文書  の紹介を通してその思いにせまります。
●観覧料 無料
●体験コーナー パズル、クイズなど

「とよた「駅」物語−三河鉄道が運んだ人・モノ・思い−」 終了
●とき 10月2日(火)〜12月16日(日)
午前9時〜午後5時(休館日 月曜日 ただし祝日の場合は開館)
●ところ 発見館 第1展示室 企画展示コーナー
●内容 名鉄三河線の旧西中金駅と旧三河広瀬駅の駅舎とプラットホームが国の登録文化財として答申を受けたことを期に、関連資料を通して駅の存在と地域の関わりを振り返り、駅をとりまく「物語」を紹介します。
●観覧料 無料
●その他 電車の塗り絵、パズル、ペーパーウェイトづくりなど体験コーナーを設置

「加茂蚕糸 大煙突の下で 養蚕・蚕糸のまち『挙母』のおもいで」 終了
●とき 5月29日(火)〜7月29日(日)
●ところ 近代の産業とくらし発見館 第1展示室 企画展コーナー
●内容 豊田市域の製糸業の中心的存在であった製糸工場「加茂蚕糸」の歴史やそこで働く女性たちの様子を、残された貴重な資料を通して紹介し、養蚕・製糸のまちであった挙母の姿を振り返ります
●展示資料 加茂蚕糸寄贈資料(製糸用具、作業服、書類など)約50点
写真など壁面パネル 約20点
●入場料 無料
●問合せ先 発見館(TEL. 0565-33-0301)
ポスター (PDF 1.43MB)を閲覧できます

企画展関連行事
「枝下用水の遺跡と西澤真蔵の碑をめぐるバスツアー」 終了
●とき 3月16日(日)午前10時〜午後4時
●内容 枝下用水旧頭首工や第二樋門、また市内にある西澤真蔵の顕彰碑を見学します。
●発着場所 発見館
●定員 先着20名
●参加費用 600円
●申込み 2月26日(火)から

「人造石をつくってみよう!」 終了
●とき 2月9日(土) 午後1時〜3時
●内容 統的な技法である「たたき」を応用して人造石をつくります。庭石や表札などに利用できます。
●ところ 発見館実習室
●定員 先着10名
●参加費用 500円
●持ち物 汚れてもよい服装、ゴム手袋、マスク
●申込み 1月22日(火)から

「名鉄三河線廃線跡を歩く 近代化遺産バスツアー」 終了
●とき 10月21日(日)午前10時〜16時
●見学先 旧三河広瀬駅、旧西中金駅、枝下用水旧頭首工(三河線廃線跡を歩いて見学)
●発着場所 発見館
●定員 20名
●参加費用 600円
●申込み 9月19日(水)から電話か直接発見館へ(TEL0565-33-0301)

見学会:養蚕農家を訪ねてみよう 終了
●とき 6月17日(日)午前10時〜16時
●見学先 新城市(発見館集合・解散)
●内容 現在もカイコを育てている農家を見学し、養蚕の現場の様子を体験する
●定員 20名
●講座費用 500円
●申込み 5月22日(火)から電話か直接発見館へ(TEL. 0565-33-0301)

講座:絹の古布の針刺し作り 終了
●とき 7月8日(日)午後2時〜3時
●ところ 発見館
●内容 ぐい呑みと絹の古布を材料にして針刺しを作る(ぐい呑みと古布はお持ち下さい。お持ちでない場合はこちらで用意した材料をお使いいただけます)
●定員 20名
●講座費用 100円
●材料費 100円(ぐい呑みと布をお持ちでない方のみ)
●申込み 6月26日(火)から電話か直接発見館へ(TEL. 0565-33-0301)
針刺しの見本を閲覧できます

講座:繭から糸繰り(ランプシェードづくり) 終了
●とき 7月22日(日)午後2時〜3時
●ところ 発見館
●内容 繭から糸を繰り出しプラスチック製の枠に巻き取り、自分流の独創的なランプシェードを作る
●定員 20名
●講座費用 500円
●申込み 7月10日(火)から電話か直接発見館へ(TEL. 0565-33-0301)
ランプシェードの見本を閲覧できます
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